SEOリンク
2013年07月23日 - Junjin~ 愛してるよ~
FC2ブログ

06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 08

Junjin~ 愛してるよ~

(Always with Us) 

神話イルコンを振り返って 

もう 最終日から一週間以上たってしまいましたね

参加された皆様 お疲れ様でした
参加されなかった皆様も 数は少ないかもしれませんが 
様子見れましたか?聞けましたか?

さあ レポ書くぞ!と気構えてしまうと書けないので
得意のおしゃべりならと
お友達に話すように書こうかな?と思います

イルコン 
過去最高に楽しくて
過去最高に叫んで 
過去最高に歌って踊りました

準備万端じゃなかったけど なんちゃってでもへっちゃら
みんな 歌ってたから ...
みんな 踊ってたから ...

ジニペンにとっては ”Only One”からの始まりは
ゾクゾク ワクワクでしたよね
腰の心配のいらないステージでしたし
キレがあって 手足の長いジニの大きなダンス すごい素敵でしたね

バラードでは 人のパートも 気分良さそうに 座った椅子を揺らしながら
口ずさんでいて この人は 歌うことが好きなんだなぁって感じました

腰の状態がよくわかる ”ウシャウシャ”は やはり注目でしたよね
14日は 無理せず しかし 15日には ちょっと勢いをつけて ヒョイって起き上がりましたよね
(上手な表現ができず すみません(^_^;))
すごい 久々に見た姿に じ~~~ん

ウシャウシャも当然盛り上がるんですが
なんといっても このツアーからの 盛り上げ曲は ”STAY" 
簡単な振りなので 当然 み~~んな踊れて その一体感 楽しさは 最高ですね!
レクチャーはなかったけれど ”サランノレ” こちらの ハートダンスも
メンバーと 同じように 踊っちゃいました 楽しかったですね♥
ソウルコンから アンコールに持ってきている ”RUN"
お友達が この曲は もう アンコールの曲だよねって言ってたけど
力強く 高く飛べる 拳を挙げられる(実際はペンライトを振るんですけど(^_^;)
アンコールにぴったりの曲ですね

以前は ”ウシャウシャ”がアンコール 盛り上がりの曲でしたが
今じゃ コンサート中盤にあって 
この ”ウシャウシャ”や ”STAY"によって さながら アンコールのノリが
コンサートの途中でもあって
コンサート全体の盛り上がりに拍車をかけているんですね

お着替えタイムのVは チキンマニアのメーキングとか楽しそうでしたけど
印象に残っているのは 後半の アルバム制作のメンバーのコメントです
メンバーみんなが 神話に合う曲を 常に意識しているということ
そして もちろん エリとミヌが中心ではあるけれど
マンネズの意見は 100%聞き入れてくれるというジニの言葉
ドンワンは あえて 意見を言わないようですが(笑)
それぞれの立場をわきまえた上での シナブランドのアルバムに
それぞれが 心を込めているんだなって思いました

それと 強烈に目に焼き付いたのが 
”針と糸のような長い強い縁!”
一瞬で 納得するんだけど 実は深い言葉ですね
絶対的な関係だし 対 パートナー 
もっと深読みすれば 一緒に物を作り上げる
でも 油断すると もつれたり 抜けたり 切れたりもする
ドンワンが ファンをやめないでと 何度も言っていたのがふと思い出されます
コンサートは パフォーマンスの場でもあり
神話とファンとの会話の場でもあり
これからもよろしくという 約束の場でもあるって
改めて 感じました

過去のステージのように セリ上がりも
ソファのような 大道具?も  
サンバも キオミも 水鉄砲も 私が参加した2日間には サプライズもなかったけれど
会場の一体感や 盛り上がりは 過去最高 記憶に残るコンサートでした
もちろん オレンジの海も きれいでしたね

団体として
今年は 海外での応援のように たくさんの グッズがありました
数種類のうちわも目にしましたし オレンジのボールペンや 私たちのリストバンド
個人でも オレンジの飴を小袋に入れたり シナのチョコレートを作ったり
缶バッチだったり 名刺だったり
思い思いに用意し 交換 配布などで 会場前広場は ちょっとしたお祭りのようでしたね
公式グッズを手にしたり ペンのグッズや お友達の用意したもの
そういうものを手に 時間がくるまで おしゃべりしたりして過ごす
それが 助走のようで 準備体操のようで その楽しい気分のまま
会場で メンバー登場を待ち 
メンバー登場で 猛ダッシュ
心地よい疲れで終わった そんなふうに感じました

メントでは ドンワンが メンバーに耳打ちし導き出した
エリの 「最高!」や 
ジニの 「昨日よりきれいですね。嘘だよ」←そのものズバリの言葉が思い出せない(TT)
エンディ 「さっけべ~~!」の連呼も盛り上がりましたね
エンディの 壊れキャラは もうなくてはならないものになってますね(笑)

ジニの物まねも飛び出したんですが ヘソンさんの物まねだったんですね~
お友達に聞くまで ミヌの物まねだと思ってました(^_^;)
完成度は その程度ですが(じにごめん) 盛り上がりは 100点です
勝ち誇ったような ど~~だ みたいな態度 どや顔UーェーUy━~が かわいかったです

細かい事で残念なのは 米花輪が実際見れなかった事や
花道が 座席から 遠すぎて ハイタッチも アンコールの時のグッズ投げ込みも
ほぼできなかった事
階段も無いので もちろん メンバー 客席に降りても来ませんでしたし。。。
あのぐちゃぐちゃも 楽しいのにねぇ
あと 最終日の ダブルアンコールを
結構みなさん頑張って 声揃えたんですが
メンバー誰も 出てきてくれなかったですね(TT)
以前 サイアリで ダブルアンコールを用意していたのに
お客さんが帰り始めてしまって
できなかったとの噂があったから
時間も まだ 早いこともあり 長いこと がんばりましたよね
ちょこっと 顔を出して 手をふってくれても...
ファンは名残り惜しかったのに メンバーは違ったのかな?
もしかしたら ミヌさんの足を気遣ってたのかもしれないですね?!

今回特に感じたんですが
日本コンは きれいです
会場のオレンジもそうですが
そういう意味ではなくて 整然としてて ガヤガヤしてなくて
人に気遣って 人に迷惑をかけない
良いマナーの上に 盛り上がりがある 
聞くときは聞いて 叫ぶときは叫んで
たとえば 台本があるとすると その通りに進む
おもしろくないとか 盛り上がってないとかじゃなくて
おそらく ステージを作る人が 
思い描くようなコンサートになってるんじゃないかなって感じました
絶対 DVD いい物ができるんだけどなぁ

キ〇グレコードから 9月25日に 日本コンDVD発売なんていう
あるサイトを目にしたんだけど 公式には何も発表されてないから
ほんとかわかりませんが
絶対 売れるから 是非 前向きに考えて欲しいですね

今回 空港にもいかず 入待ち出待ちもせず
ステージの上のジニしか見てなくて
そのジニと 一度も目が合うこともなく(TT)
でも そのおかげで 輝く大スターのジニが目に焼き付いています

ステージの上でかっこよく(バラエティでは素で)の言葉通り
ほんとに ほんとに かっこいいジニでした

お友達のほとんどが アンコンにも ジニセンパにも行けない中
両方のチケットを手にしてます
行くからには イルコンは ぼ~と 楽しんでましたが
少しは 実のある報告ができるように^^;
でも 楽しんで来ます 

みんなの気持ちは 是非 米花輪や バースデーカードに込めてくださいね(^_-)
しっかり届けますから\(*⌒0⌒)♪

後記)
最後まで読んでくださってありがとうございました
気づけば 長々書いた割に 肝心のコンサート部分少ないし
ジニのことしかないですね(^_^;)


スポンサーサイト
2013/07/23 Tue. 19:36 | trackback: 0 | comment: 22edit

リストバンド、米花輪ご参加のみなさま 

理由あって 収支報告は パス記事にしています

リストバンド、米花輪参加者で パスを希望の方はご連絡お願いしますm(__)m

2013/07/23 Tue. 14:16 | trackback: 0 | comment: 14edit

オレンジの海 幕張イルコン収支報告 

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
2013/07/23 Tue. 14:07 | trackback: -- | comment: -- | edit

gam-mag.jp様 神話日本コンレポのご紹介 

「2013 SHINHWA GRAND TOUR“THE CLASSIC”IN TOKYO」

デビューから15年間、脱退や入れ替えなどがなくずっと同じメンバーでトップの座に君臨し続けている
‘生きるレジェンド’SHINHWAが、7月13日から15日までの3日間にわたり
1年ぶりの日本公演「2013 SHINHWA GRAND TOUR“THE CLASSIC”IN TOKYO」を
幕張イベントホールにて開催。

1-130721.jpg

日本にも熱狂的なファンをもつ彼らは、デビュー15周年という記念すべきこの公演で
これまでのキャリアで培った余裕、チームワーク、実力、大人の色気を余すところなく発揮した。

日本ツアー2日目の7月14日。会場がオレンジ色の輝きに埋め尽くされ、
これまでの楽曲を紹介する映画のようなオープニングVTRが終わると、
幕が開きセクシーな衣装に身を包んだSHINHWAが登場。ミヌの「みんな叫ぼう!」という掛け声と共に、
SHINHWAが‘元祖野獣アイドル’と呼ばれる原点なったワイルドなナンバー、
『Only one』で公演の幕は上がった。

2-130721.jpg

エリック「今日は昨日より沢山の方が来てくれたようで嬉しいです。
今日も楽しみましょう!」アンディ「(日本語で)みんな、さけべー!!最後まで楽しみましょう」

オープニングからたて続けに激しいナンバーを披露し会場を圧倒したメンバーだったが、
MCではチョンジンがコメントしている時にエリックが額の汗を拭くなど、
茶目っ気たっぷりないつものSHINHWAの姿をのぞかせ、客席を一気に沸かせた。

続く『Hey,come on』ではSHINHWAの‘ダンスマスター’ミヌの圧巻のソロダンスも披露され、
会場からは熱狂的な歓声が沸き起こった。その後はガラっと雰囲気を変え、
ニューアルバム収録曲のラブソング2曲『知り合いの男』『New Me』をしっとりと披露。
メインボーカルのヘソン、ドンワン、ミヌの確かな歌唱力が際立った。

中間のMCでは、流暢な日本語で他のメンバーの通訳も担当していたドンワンが、
「僕たちがあまり日本に来られなくても、応援をやめないでください。
皆さんが僕たちのファンだということを忘れないでくださいね」とコメント。
‘ウィットガイ’ドンワンのさすがのコメントに、会場一帯が笑い声と歓声に包まれた。

3-130721.jpg

そして『Stay』と『ウシャウシャ』という楽しいナンバーでメンバーのキュートな魅力を振りまくと、
SHINHWAメンバー自らが‘SHINHWAの音楽’を語るVTRが流れた。
SHINHWAの‘音楽プロデューサー’と呼ばれるのはリーダーのエリックとミヌ。
そのミヌが、「今聞いてもカッコいいと思う。この曲がなかったら今の僕たちはなかった」と語った
SHINHWA最初のビッグヒット曲、『T.O.P』のイントロが流れ、エリックの迫力満点のラップで
コンサートは中盤に差し掛かった。そして『Perfect Man』の‘パーフェクトな’パフォーマンスで
会場のボルテージは急上昇。熱い雰囲気のままメンバーの結束を歌った『Shooting Star』や
切ないバラードの『Hurts』などが続き、彼らの楽曲がいかにバラエィ豊かであるか、
そしてそれらをサラリとこなす彼らの実力がどれほどのものでるかを証明した。
また『Once In A Lifetime』ではメンバーに合わせて観客が合唱し、感動を届けた。

これまでの歴史を振り返るVTRで会場の雰囲気は一気に変化した
SHINHWAの紆余曲折を伝えるVTRを静かに見守っていた観客は、
「SHINHWAが永遠に続くことを願っています」というメッセージに感動の拍手をおくり、
大歓声でSHINHWAを迎えた。

そして5月にリリースされ、大ヒットを記録した最新曲『This Love』の激しいイントロと共に
メンバーが登場!今のSHINHWAだからこそ可能な、大人の色気漂う‘ヴォーギングダンス’で
観客を魅了し、続く4年ぶりのカムバック曲となった『Venus』で会場の盛り上がりはピークに達した。

4-130721.jpg

まだまだ終わってほしくないという雰囲気の中、最後のMCでメンバーは、それぞれ

アンディ
「会場をぎっちり埋め尽くしてくれた沢山のファンのみなさん、心からありがとう」

ドンワン
「(日本語で)沢山来てくれてどうもありがとうございます。皆さんの熱気のお蔭で
僕たちもアツくなりました。僕たちは日本で活動するために本当に頑張っています。
わかってくれていますよね?是非、ファンをやめないでください(笑)ありがとうございます」

ヘソン
「みんなと一緒に叫びたいような、とてもいい気分です。ありがとうございます」

ミヌ
「あと1日公演を残していますが、最後までベストを尽くしたいと思います。
心から今日来て下さった皆さん一人一人に、ありがとうございます」

チョンジン
「暑い中来てくれてどうもありがとうございます。韓国でもファイナルコンサートがあるので
それにも来て下さればと思います。来年のSHINHWAの活動がどうなるのかはまだわかりませんが、
今回皆さんが寄せて下さった愛情に応えられるよう、一生けん命頑張るSHINHWAであり続けたいと思います。
ありがとうございます」

エリック
「ミヌからこれを言えと言われました。(日本語で)皆さんサイコー!(笑)昨日、
些細な事故でミヌが少し怪我をしましたが、今は凄く良くなりました。
皆さんも落ち込まずに応援してくれたのでミヌも力をもらったんだと思います。
今日もまだ終わりではないので、最後まで楽しんでください」とコメント。

5-130721.jpg

ミヌの「ソリ チロー(叫べ)!!」の掛け声と共に、ステージは最後の曲『Brand New』へ。
躍動感溢れる圧巻のパフォーマンスで会場が割れんばかりの歓声に包まれる中、本編が終了した。

すると会場中にアンコールが響き渡り、「アンコール見てから帰りますか?」
という言葉と共にミヌが再登場。日本のファンに対する愛情溢れるコメントで
‘ミヌコール’が鳴り響くと、ミヌは瞳をうるませながら日本語で「愛してるよ」と伝え、
『I Pray 4U』を歌い始めた。そしてドンワンのパートから全員がキュートなダンスで登場し、
『RUN』『YO』と合計3曲を歌い上げ、SHINHWAの東京公演は最後の最後まで
大盛り上がりのなか幕を下ろした。

時に大人のセクシーさで、時にデビュー当時から変わらない少年のようなキュートさで
観客を魅了したSHINHWA。限界知らずの魅力で、彼らは‘神話’を創造し続けてゆく。

写真出処:CJ E&M Japan & SHINHWA COMPANY様

【セットリスト】

1.Only one
2.Your Man
3.Sharing Forever
4.Hey,Come on
5.知り合いの男
6.New me
7.How Do I Say
8.愛の歌
9.Stay
10.ウシャウシャ
11.T.O.P
12.Perfect Man
13.Shooting Star
14.Hurts
15.そうだ
16.Once In A Lifetime
17.This Love
18.Venus
19.Brand New

~アンコール~

1.I pray4U
2.RUN
3.YO

出処:gam-mag.jp様

ちょっと前にツイッタで紹介されていた記事なんですが
さすがプロですよね
セトリとかもばっちりです
2日参加しましたが 何曲? 何時間だった?
衣装は?
メンバーのメントは?
ほとんと 飛んじゃって 楽しかった~しか残ってないです(^_^;)
で 確かな情報は プロにおまかせして 
参加されなかった方に話すように 感想を書かせてもらいますね
2013/07/23 Tue. 11:38 | trackback: 0 | comment: 4edit

イ·ミヌ·エリック·前進、ゲーム三昧。 "我々はゲームの3人" 

Baidu IME_2013-7-23_9-33-14
イ·ミヌ·エリック·前進、ゲーム三昧。 "我々はゲームの3人"

(写真=イ·ミヌフェイスブック)

グループ神話(キム·ドンワンイ·ミヌ、エリックアンディ前進シン·ヘソン)のイ·ミヌが
エリック、チョンジンとゲーム三昧な写真を公開した。
イ·ミヌは22日、自身のフェイスブックに"私たちは、アキの3人"という文と共に写真を掲載しました。
写真の中でイ·ミヌは、エリック、チョンジンと一緒にラウンドテーブルを囲んで座っている。
三人はそれぞれのラップトップを前にしてカメラに向かってVのを描いたり、
親指を立てるなどのポーズを取っている。もう一つの写真の中で三人は真剣な表情でゲームに集中している。
この写真を見たネットユーザーたちは、 "みんなゲームに集中した姿可愛い"、
"私のようなゲームにしたい"、 "今日から私もそのゲームしなければならない"などの反応を見せた。
一方神話は来る8月3日、4日の二日間、ソウル松坡区にあるオリンピック公園体操競技場で
'2013新グランドフィナーレよりクラシックなソウル'を開催する。

出処:マネートゥデイイ·ナヨンインターン記者様

どんなゲームなんでしょうね?
対戦?
同じ趣味で遊べるっていいですよね
私は シナバンソンのおかげで いまだに エニパンにはまってます(^_^;)
はまるというより 日常のちょっとした気晴らし?!
お友達とも 話さずとも 毎日関わっているのもうれしいですしね
メンバーもそんな感じなのかな?
ハードスケジュールだったでしょうから やっぱり 気分転換かな?





2013/07/23 Tue. 09:49 | trackback: 0 | comment: 2edit